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第59回福岡市民芸術祭メイン事業(応募締切:7/31)

2022年8月1日(月) 財団

福岡市民の文化芸術活動の発表の場、身近に触れ合う場として、毎年秋に開催される『福岡市民芸術祭』。今年度のメイン事業では、『演劇×美術』をテーマに市内のパブリックアート作品を題材にした、市民参加型の新作演劇公演を開催します!また関連企画では、福岡アジア美術館周辺エリアに点在するパブリックアートや博多の街を対話を交えながら巡るワークショップを実施します。


「街歩きをして、福岡にあるアート作品の新たな魅力を発見したい!」

「自分を表現してみたい!新たな経験や挑戦をしてみたい!」という方は、ご応募ください。

※応募は締め切りました。沢山のご応募、ありがとうございました。



↓↓ 関連企画ワークショップ参加者募集 ↓↓

てくてくさんぽ 博多まちあるき 
   パブリックアートツアー//

博多の魅力を再発見!おさんぽ感覚でアートツアーを楽しもう!
同じ作品をみても人によって見方や表現はさまざま。対話を通じて、創造することの楽しさや面白さを体験してみませんか?博多の街の歴史にも触れながら、普段の生活では体験できない新しいアートの発想に出会います。


日時:8月11日(木祝)15:00~

   8月28日(日) 10:00~、15:00~

場所:福岡アジア美術館とその周辺エリア

参加料金(税込):1,000円(各回1人あたり)
         ※事前申込制、保険料込、定員有

対象:小学3年生以上

応募期間:7月1日(金)10:00  7月31日(日)

応募方法:応募フォームもしくはFAX

※応募は締め切りました。沢山のご応募、ありがとうございました。        

             

※ご希望の日時をお選びください。全ての回に参加も可。各回定員あり。
※応募多数の場合は抽選の可能性あり。
※応募フォームからの応募の場合は、自動返信をもって応募完了。自動返信が届かない場合は迷惑メールとして受信しているか、メールアドレス入力間違いの可能性があります。
※FAXでの応募をご希望の方は、一度ご連絡ください。
※出演者募集と同時申込可。

          

≪ワークショップ講師≫



1975年生、北九州市出身。倉本聰主宰「富良野塾」、泊篤志代表「飛ぶ劇場」を経て、2005年「有門正太郎プレゼンツ」を始動、作・演出・出演をする。近年では全国で市民参加劇の演出や、福祉施設などに出向き創作活動を行っている。小中学校へのアウトリーチ活動も盛んで、子どもから年配までを笑顔にするのが特技。合言葉は「笑顔になれば何でも出来る」
2016年佐藤佐吉賞優秀主演男優賞受賞。一般財団法人地域創造リージョナルシアター登録アーティスト。